WTEでは、自社のオンライン英会話サービスで開発・運用してきた AI英文添削ツール・音読/スピーキング採点ツールを、 パッケージとしての導入から、貴社のニーズに合わせた一からの開発まで、 幅広くご提供しています。
ChatGPTなどの生成AIは英語学習と非常に相性が良い一方、
「適切なプロンプトを書ける人しか使いこなせない」という壁があります。
そこで私たちは、AIの複雑な部分をすべて裏側で巻き取り、
生徒様は「英文を入力するだけ」「英語を吹き込むだけ」で使える
英検対策特化型のAI添削・音読採点ツールを自社開発しました。
その結果、SNSで大きな反響を呼び、1ヶ月で300名の新規登録を獲得。
数百人が利用してもAPI利用料は500円未満という、
圧倒的なコストパフォーマンスも実証できました。
この実績あるツールを、パッケージとしてそのまま導入することも、
貴社の教材・カリキュラムに合わせて一からカスタム開発することも可能です。
学習塾・語学スクール・学校法人の皆様から、実際に多く寄せられるお悩みです。
何十人分もの英作文を手作業で添削しており、放課後や授業の合間の貴重な時間が奪われている。
面接・音読の練習は対人レッスンに頼るしかなく、生徒が自習でスピーキング力を伸ばす手段がない。
自社でもAIを活用したいが、「誰でも使えるツール」の形にする開発ノウハウがない。
AIを導入しても、本当に新規生徒の獲得や生徒満足度の向上につながるのかイメージできない。
提出から添削返却までに時間がかかり、生徒の学習スピードとモチベーションを止めてしまっている。
生徒数が増えるほどAIの利用料も膨らむのではないかと、費用対効果が見えず導入に踏み切れない。
その課題、実績あるAI添削・採点ツールが解決します。
無料で相談する
英検の「英作文」「Eメール問題」「要約問題」など、試験本番の出題形式に合わせた添削が可能。
文法ミスはパッと見てすぐ分かる赤字表示、評価は5段階のグラフで視覚化し、
生徒が自分の弱点を直感的に把握・改善できるUIに仕上げています。
生徒は英文を入力するだけ。プロンプトの知識は一切不要です。
英検二次試験(面接)を想定した独自パッセージで、音読・スピーキングの実践練習が可能。
発音の間違いは赤字で表示され、評価はグラフで見える化。
従来は対人レッスンでしか対策が難しかった領域を、AIが24時間サポートします。
生徒は英語を吹き込むだけで、その場でフィードバックが返ってきます。
学校法人様向けには「宿題提出フォーム」としての提供も可能。
生徒が提出した英作文とAIの添削結果を、講師側で閲覧・管理できる機能を搭載しています。
生徒には提出した瞬間にフィードバックが返り、先生は進捗や苦手ポイントを把握しながら、
膨大な添削業務から解放されます。
実績あるパッケージの導入も、貴社仕様でのカスタム開発も、どちらも対応可能です。
まずはフォームより気軽にお問い合わせください。
「AIを活用したいけれど、何から始めればよいか分からない」段階でも構いません。
現状の課題や実現したい内容をヒアリングし、
パッケージ導入かカスタム開発か、最適な形をご提案します。
開発内容を明確にしたうえで、お見積りを作成します。
AIを利用する場合は、必要に応じてAPIキーの取得もお願いしています。
契約締結後、キックオフミーティングを実施し、
開発完了・リリースまで伴走しながら進行していきます。
パッケージ導入は、弊社で実績のある英検対策特化型ツールをそのままご利用いただく形で、短期間・低コストで始められます。
カスタム開発は、貴社の教材・カリキュラム・試験形式に合わせて一から設計する形です。ご要望に応じて最適な形をご提案します。
はい、対応可能です。TOEIC・大学入試・学校独自の課題など、
出題形式や採点基準に合わせてカスタマイズできます。英語以外の教科についてもご相談ください。
弊社の自社事例では、数百人規模のユーザーが繰り返し利用しても、OpenAIのAPI利用料は月500円未満に収まりました。
利用規模や機能によって変動しますが、無料相談の際に想定コストを具体的にご案内します。
パッケージ導入であれば最短数週間、カスタム開発の場合は内容により約1〜3ヶ月が目安となります。
まずはご要望をお聞かせいただければ、スケジュール感をご提示します。
パッケージ導入・カスタム開発・費用感のご相談など、
まずはお気軽にお問い合わせください。
「自社の生徒に合うツールになる?」「費用はどれくらい?」「既存の仕組みと連携できる?」など、初期検討でも大歓迎です。
15年以上のオンラインスクール運営で培った知見をもとに、最適な形をご提案いたします。
下記フォームにご入力ください